プロフィール&理念

hitomi


健康診断などの検査数値は「體(からだ)からのラブレター」
崩れる前に気づけた人だけが手にする、一生モノの美肌と健康

プロフィール

「最近、どうしても痩せにくくなった……」「健康診断の数値が、年々怖くなる……」

もしあなたが今、そんな変化に戸惑いを感じているなら、どうかこの続きを読んでください。

はじめまして。生き方デザイナーのひとみです。

これまで私たちは、母として、妻として、あるいは社会の一員として、誰かの期待に応え、役割を全うすることに精一杯の時間を使ってきました。それはとても尊く、かけがえのない日々なことには違いない。

けれど、ふと立ち止まったとき、心のどこかで「自分」が置き去りになっているような感覚を覚えることはありませんか?

私自身の人生も、決してキラキラした成功ばかりではありません。どっちかと言えば失敗や焦りの連続の人生の方が多かったように思います。

特に30代、突然の顔のアトピー悪化で、朝、顔を洗うのも痛くて涙がこぼれ、鏡を見るのも嫌になった日々。今振り返っても、出口のない暗闇の中にいたような…

肌の痒みと痛みで何も手につかない毎日を送りながら、私は痛いほど実感しました。 健康を損なうことは、人生において「時間の最大の無駄」になってしまうのだ、と。

やりたいことがあっても、體(からだ)や心が悲鳴をあげていれば、その時間はただ耐えるだけのものになってしまうからです。

だからこそ、50代を迎えもうすぐ60が近い今、あなたに伝えたいことがあります。 健康診断の「気になる数値」や「痩せにくくなった體(からだ)」を、どうか自分を責める材料にしないでください。

それは、あなたの体が必死に送ってくれている「もっと私を大切にして」という、切実なラブレターなんだから。

崩れてから慌てて動くとき、運動も食事もすべてが「制限」や「義務」に変わります

でも、今この瞬間にそのラブレターを受け取ることができれば、それは10年後のあなたに「好きな場所へ行き、やりたいことに挑戦できる自由」をプレゼントするためのワクワクする投資へと変わります。

現在私は15年守り抜いた仕事を縮小し、一時は敗北感に震えながらアルバイトも始めました。コロナが仕事の方向性を考えるきっかけになり、ここ数年モヤモヤと向き合っていました。

そんな泥臭い「どん底」を何度も経験したからこそ、今の私は確信を持って言えます。

不自由や制限、そしてかつての病や挫折さえも、人生を彩る「演出」に変えられるのだということ。

今の私は、完璧を目指すのをやめました。ありのままの自分を面白がり、心と體(からだ)を調えながら、人生をデザインしています。

「いくつになっても、人生はデザインし直せる。」

私が掲げる「生き方デザイナー」という言葉には、そんな願いを込めています。

私の日々の記録が、人生の後半戦を迎え、「もう一度自分らしく、美しく歩み始めたい」と願うあなたの、小さなきっかけになれば幸いです。

今日から、あなたという物語の新しい1ページを、私と一緒に描いていきませんか?

理念

自分を一番の味方にし、人生をデザインし直す。

社会の元氣に貢献する!

誰よりも自分自身の理解者となり、自分にとって「一番の味方」であること。 体から届く切実なメッセージ(検査結果)を自ら読み解く力を養い、自分の健康を人任せにしない自立した人を増やします。

「病院や薬に頼りきるのではなく、自分の體(からだ)の声に耳を傾ける」

そんな、自分自身の健康を自ら分析・デザインできる人を増やす活動を通じて、一人ひとりが彩り豊かに生きられる、元氣な社会の実現を目指します。

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